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掲示板(ID:27035)

ID:27035 さんについての情報
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 [119] いえいえいえいえ。  投稿者:橘紫綺 ID:ETg8I5D5h.
 2018年11月14日(Wed) 22時58分31秒
コメントに気付いて下さってありがとうございます。
ツイッターをやっていないものでして、パソコンでたまに覗きには行くんですけれど(;^ω^)

投稿サイトのコンテスト!
待井さんもきっといい結果が出ると信じています(≧▽≦)

 [118] ごめんなさい!(汗)  投稿者:待井久仁子 ID:pNXCOO3PsI
 2018年11月08日(Thu) 16時49分39秒
賞とはいっても投稿サイトのコンテストなどに再利用して応募する感じなのですが(汗)
なりふり構わず掌編も短編も投稿していきたい……! という気持ちになりまして。
びっくりさせてしまってごめんなさい〜(;>_<;)

 [117] 驚きました。  投稿者:橘紫綺 ID:c6sj1COTPA
 2018年10月23日(Tue) 21時58分44秒
作品が消えていたので撤退してしまったのかと思いました(ノД`)・゜・。

でも、賞に応募するのですね(*´▽`*)
上手くいくことをお祈り申し上げます(≧▽≦)

 [116] お知らせ  投稿者:待井久仁子 ID:p9Ut7mf7Lo
 2018年10月16日(Tue) 14時45分42秒
「時の隙間の小さな話」のうちいくつか書き直しをして賞に応募したいと考えており、近い内に削除をする予定です。

 [115] 韓国 スーパーコピー 現地  投稿者:韓国 スーパーコピー 現地 ID:1HF9YoQzXM
 2018年09月20日(Thu) 16時48分02秒
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 [114] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:uCR9H5zGLE
 2018年09月11日(Tue) 14時51分29秒
どこか、使いやすくてシンプルな機能でラノベに片寄りすぎていない小説投稿サイトはないかな……。

 [113] お読みいただき、ありがとうございます。  投稿者:待井久仁子 ID:Yg5Mdu2FRM
 2018年01月20日(Sat) 13時44分29秒
ぷーでるさん、感想ありがとうございます。
「時の隙間の小さな話」は、全て2000字以内で完結させた掌編となります。
その中の一編を目に止めていただき、また切ないとの感想をいただけてとても嬉しいです。
死んでもずっと両親に会いに来たかった主人公ですが、弟が産まれたという事実と鎮魂の花火の音に消えてしまう……。
その感情や情報を2000字の縛りの中でうまく書ききれなかったかもしれません(汗)
今後も精進して誰かの心に届く物語を書けたら……と思っております。

 [112] 時の隙間の小さな話を読みました  投稿者:ぷーでる ID:wqajXM1F6Y
 2018年01月15日(Mon) 23時34分25秒
1回目を読みました。

切ない話でした、ずっと時を止めていたかったんだなって
いう感じの話でした。

だけど、良い思いは、花火みたいに一瞬で終わる……
そういう事ですよね。

 [111] お返事遅くなってすみません!  投稿者:待井久仁子 ID:Yg5Mdu2FRM
 2017年12月20日(Wed) 15時07分51秒
「陽だまりケーキ」はすんなりとアイデアが出ずに悩んで書いた物語になります。
お年寄りが自我を無くして、自分のことも家の場所もわからずにさ迷ってしまう気持ちはどれほど心細いことだろう、と常々思っており、またそれを待つ側も辛いだろうな……と思いながら書きました。
おばあさんの無事を祈っていただき、ありがとうございます。
現実ではこのような事件が減るよう祈ってやみません。

 [110] 追加分を読んで  投稿者:橘紫綺 ID:WQDjPgQ3Bg
 2017年12月11日(Mon) 14時52分08秒
陽だまりケーキの話で涙が滲みました。
まさか、その題名であのような内容になるとは……
おじいさんの人柄の良さが、おばあさんと共に暮らして来た
背景が目に浮かぶようでした。
そこに来てのラスト。
どうかどうか、その靴がおばあさんのものではありませんようにと願うばかり。

ですが、ですが……私の会社周辺でも数年に一度の割合で
おばあさんのような事態が起きていますから
今回のお話は心が温まると同時に辛くて、でも素敵な物語だと思いました。

 [109] 応募ですか…  投稿者:待井久仁子 ID:Le/NVzp4ww
 2017年11月21日(Tue) 05時07分54秒
ここのところ某所への投稿に集中してしまって、他の賞への投稿をほとんどしていなくなっていました(^^;
探して挑戦してみたいと思います!
こ、今年の受賞数には驚いておりまして……撃てば当たると連発していた弾のうち、当たる分が一気に出てしまったんじゃないかと……(汗)
まだまだ頑張ります!

「猫のうたた寝本屋さん」に限らず、どうも動物の可愛さに頼ってしまいがちです。特にお年寄りと動物の組み合わせが好きなんですよー。
「永遠の蝶の樹」はもう少し作り込みたかったです!でもそんな感想をいただけてるなんて私は幸せ者です。
「から傘むすめ」はお気にいりなんです(^^)某所では最終選考止りだったのが悔しいところです。和っぽいものももう少ししっかりと書けたらいいのですが……。

 [108] 連投失礼いたします  投稿者:橘紫綺 ID:42bGcZEipg
 2017年11月17日(Fri) 23時40分25秒
『猫のうたたね本屋さん』
 猫が…猫が、可愛すぎます。凄まじく可愛すぎます!
 毎日握手したがる気持ちが分かります、おじいさん!
 健気な猫に心を鷲掴みされました。

『永遠の蝶の樹』
 綺麗です。文面から鮮やか色が浮かんで見えるほどに綺麗な物語。ある意味ホラーのような気がしなくもないんですけど、それを押しても綺麗な作品で、どなた様か絵画にして美術展に本当に飾ってくれない物かと思いました。

『からかさ娘』
 こういう和風物の物語が大好きです。
 どこまでもどこまでも虜にさせてくれる待井さんに感謝です!

 [107] 夢で終わらないような気がします  投稿者:橘紫綺 ID:42bGcZEipg
 2017年11月17日(Fri) 22時56分24秒
私なんかより、絶対絵本とか童話作家になれると思います。
試しに応募してみてはどうでしょう?
応募するにはただですので、気が向いたときにでもちょっと考えてみてください。
なんたって、某所で受賞連発している実力の持ち主なのですから♪
そしたら私は、子供のいる友人たちに宣伝しまくります(*´ω`*)

 [106] 励まされます!  投稿者:待井久仁子 ID:7nG7SHIEoU
 2017年11月13日(Mon) 19時04分04秒
自分で絵が描けたなら自己満足の絵本もどきでも作るのですが、イラストは全然描けないんですよね(^^;
いつか絵本とかも出せる人間になれたなら……! という夢だけ語ってみたり。

 [105] そのブックス・シーも大好きです!  投稿者:橘紫綺 ID:sWBSP8kL6c
 2017年11月13日(Mon) 07時56分43秒
絵本傑作選的なものを作りたい気分いっぱいです!

 [104] ありがとうございます〜!  投稿者:待井久仁子 ID:7nG7SHIEoU
 2017年11月13日(Mon) 05時13分51秒
パピプペポは、テーマに対してアイデアが浅すぎたかなと反省していた作品なので、恐いという感想を抱いていただけて救われます!
束縛金魚は自分でも気に入っている話です(^^)大きな事件などが起きずとも、世界観や空気感だけで物語を作るのも楽しいです。ブックス・シーもその類です。

 [103] やっぱりA  投稿者:橘紫綺 ID:WEnG7h2LVs
 2017年11月11日(Sat) 17時32分32秒
お題『パピぷぺポ』はホラーだと思います。
精神的と言うか、物理的なホラーです。
何度読んでも、恐いです(>_<)

でもテーマが『金魚』は不思議なあの世界観がやっぱり好きです。
ああいう不思議な世界憧れます。

 [102] お待たせいたしました  投稿者:待井久仁子 ID:uCR9H5zGLE
 2017年11月11日(Sat) 13時40分44秒
橘さん、見つけて下さりありがとうございます!
そして何だかんだ遅くなってしまってすみません……。
スマホで投稿しようとしたのですが、画面の大きさのせいか投稿しようにもその「投稿する」がタップできなくて悩んでしまいました(^^;
おべんとう切符は某所で初めて入賞させていただき思い入れのある作品ですので、気に入っていただけているならとても嬉しいです!

すでにお読みいただいている作品もあるかと思いますが、お付き合い頂けますと幸いです。

 [101] やっぱり  投稿者:橘紫綺 ID:lry7cX495M
 2017年11月10日(Fri) 21時26分01秒
お蕎麦のお話で涙が滲んで

お弁当切符のお話でほんわかします。
お弁当切符。誰か絵本にしてほしい。
ほんわかイラストの載った本になって欲しいと
更に強く思ってしまいました(*´ω`*)

 [100] やったあーっ(≧▽≦)  投稿者:橘 紫綺 ID:lry7cX495M
 2017年11月10日(Fri) 20時55分55秒
待ってました! ありがとうございます!

 [99] 準備中ですが  投稿者:待井久仁子 ID:ioIQQcJ1w.
 2017年11月09日(Thu) 19時27分56秒
某所で書きました掌編たちをこちらにまとめて投稿したいと思います。

 [98] お久しぶりです!  投稿者:待井久仁子 ID:7nG7SHIEoU
 2017年09月13日(Wed) 13時06分54秒
橘さん、返信が遅くなりまして本当に申し訳ありません!
こちらにあまり投稿していないものですから、つい掲示板を見るのを忘れてしまいまして(汗)

橘さんのコメント、とても嬉しいです!
自分の書いた作品を好きだと仰ってくださる方がいるって本当に、ものすごく幸せなことだと実感しております……!
最近は某所への投稿を優先してしまってなかなか他に手をつけられない状態ですが、せめて近いうちにこちらにも転載させていただきますね(^^)

いつか自分の作品が絵本などになって手にとっていただけたら素敵なんですけど、なかなか道のりは遠いですね(>_<)
その望みに近づけるよう、努力し続けたいと思います。
本当にありがとうございます!

 [97] 大変ご無沙汰しております  投稿者:橘紫綺 ID:EBYi1Qvrm.
 2017年08月31日(Thu) 21時58分08秒
こちらも見ているかな? いないかな?
久し振りに某所へお邪魔しまして、とりあえず入賞された作品だけを読んできました。
もうね、もうですね、待井さん、凄いです。
本当に尊敬します。
羨ましいです。
皆さんそうですけど、そうなんですけど、どうすればそんな二千字で物語を完結させられるんですか。
特に『旅人の哀歌』!
自分で書くと、唐突な展開に思える状況なのに、
どうして待井さんの作品だと、『普通に異常なこと』として受け止められてしまうのか。
これが童話なんですよ。童話だと思うんです。
不要なものを全て落として、必要なものだけで構成されて、
でも、淡々としたものではなくてちゃんと世界があって、切なくて暖かくて不思議で。
その他の作品も、図書館で『絵本』として置いて置かれても何ら問題がいないような内容に、本気で素直に素晴らしいと思いました。
かなり本気で本になったら買い集めたいし、出来れば短編集にしてもらいたいけれど、絵本版になっても欲しいです。
もしも不都合がなければ、こちらにも転載してもらいたいぐらいです!
初めて待井さんの『クジラ』の物語に出会ってから、私の心は鷲掴みにされたようなものですね。
それこそ児童文学(と知らずに読んでいた)『モモ』と言う作品を読んだ時のような感覚を今も味わっています。
今後のご活躍も楽しみにしています。

 [96] ぷーでる様  投稿者:待井久仁子 ID:4MCFFVl1VE
 2017年04月10日(Mon) 17時24分35秒
「雨の神様」をお読みいただき、ありがとうございます。
好かれてしまいました……。好かれてしまったがゆえの、異常気象を引き起こす雨女になってしまいました(^^;

 [95] 橘さん!  投稿者:待井久仁子 ID:4MCFFVl1VE
 2017年04月10日(Mon) 17時22分28秒
お久しぶりです、感想たくさんありがとうございます!
誤字・誤変換は私もよくやらかしますので気にしないでください(^^)
某所の作品読んでくださったんですね、嬉しいですー!
あまり上手く書けなかったなぁと思っていた物語もあるのですが、橘さんの感想で勇気づけられました。
「ピーちゃんのお風呂」はテーマである「パピプペポ」の呪縛が凄くて(汗)、あいうえお作文にするくらいしか料理できなかったのですが、浮かんだ作文が怖いことになってしまいました(^^;
「ブックス・シー」は起承転結とか何も気にせずただただ楽しい事を詰め込もう! と考えて書いた話になります。映像を思い浮かべて書くのが一番楽しい物語でした。
捨て台詞の話は妹の救われなさが書いていて気の毒になり、兄と心を通わせる方向にしました。
年越蕎麦の話は、自分では気に入っている物語ではあるのですが、いかんせん暗い&母親も主人公も救われない感じになってしまいました……。
花火を見に行く話は初めてあちらてに投稿した作品で、2000字という制限に四苦八苦しました。帰りの牛がいなければ、もしかしてこちらにとどまり続けるのでしょうか……気になります。

たくさん読んで下さってありがとうございます!
長編とは言わずせめて中編や短編でもいいからこちらに投稿したいとは思うのですが……書けるネタが無く(汗)(汗)
書きたいものはあるのですが、「書けるぞ」とは思えない程度でして。
某所もですが、こちらでもできる限り頑張りたいと思います!

 [94] 雨の神様読んだよ  投稿者:ぷーでる ID:S1N/VBZxsA
 2017年04月08日(Sat) 23時21分22秒
はじめましてぷーでるです。
「雨の神様」読みました。
好かれてしまったんですね、なるほど……

 [93] す、すみません  投稿者:橘 紫綺 ID:IseTquiFTc
 2017年04月03日(Mon) 20時23分45秒
勢いで投降したら、誤字だらけで、ほんと、すみません。笑ってやってください。

 [92] 御無沙汰しております  投稿者:橘 紫綺 ID:IseTquiFTc
 2017年04月03日(Mon) 20時22分09秒
本日、某所の作品を一気に読ませていただきました。
二千字と言えどもあれだけの作品を読むのは結構な時間が掛かりました。
そんな中で、一番怖いと思ったのは『ピーちゃん』の物語。
あ、『ぱぴぷぺぽ川柳』って思ったら、何故『ポ』がないんだろうと。まさかああいうホラーテイストだったとは思わず、ひぃぃ〜となりました。小さいお風呂ってなんだろうと思っていましたが、あれは物理的に怖すぎます。
で、一番映像的に好きだったのは『ブックスシ―』です。ディズニー映画みたいで、是非見たいと思いました。
あちらで直接コメント書こうと思ったのですが、会員登録してなかったので無理でした。
思うに、待井さんは水の絡むお話が旨いです。そんな感じがします。唐傘お化けの物語とか、『雨と飴』の話とか。
捨て台詞の言葉を拾う話は、心が痛みました。落ちている物でも自分に向けてもらえたものだからと疲労『私』が居たたまれなくて。
でも、最終的には優しく終わるのが、やっぱり救われます。
あの初期に掛かれていた『年越しそば』のお話はなんか、眼に涙が溜まりました。磨り潰した食事を見たときの無言の間が、「あ、察した」って思って、その瞬間居たたまれなくなり増した。
白い着物の女の子の物語は冒頭で察しは付いたものの、切なくて。かつて私はお盆に馬を用意し、帰りに使う茄子の牛を取り上げてしまったら、果たして帰って来た皆はどうするのか? ってホラー考えたことを思い出しました。
不気味で薄ら寒いけど、どこか優しい。待井さんらしい作品沢山でした。これからも頑張ってください!

 [91] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:th2IqteC1o
 2016年12月26日(Mon) 14時35分30秒
>橘さん
いつも気にかけていただいて、有り難うございます。
読むのは時間がある時の暇潰しとかで構いません、お声をかけてくださるお気持ちが嬉しいのです。

 [90] おめでとうございます!  投稿者:橘 紫綺 ID:uCBEJOZauY
 2016年12月15日(Thu) 23時38分23秒
今更になってしまいますが、次の休みにでも読みに行きます!

 [89] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:58fe.hSKQ.
 2016年12月05日(Mon) 21時02分58秒
某所、テーマ「平和」で入賞することができました!

 [88] スマホの操作ミス…  投稿者:待井久仁子 ID:5uAANtwEE.
 2016年09月06日(Tue) 21時18分52秒
某所でコメントを書いていると、大抵操作をミスしてよくわからないところで送信してしまい、作品を投稿しようとしても操作をミスして訂正したいところが残ったまま送信してしまうということをしてしまいがちです……。
もう何年もスマホを使っているのに……。

 [87] 有難うございます!  投稿者:待井久仁子 ID:bvpvpXsASA
 2016年08月22日(Mon) 12時49分59秒
頭の中に物語を仕舞い込んだりせずに、書いていくクセをつけていきたいと思います!

 [86] おめでとうございます!!  投稿者:橘 紫綺 ID:TUGj1gxJ3A
 2016年08月18日(Thu) 22時07分03秒
これからもどんどん書いて行ってくださいね!
ちょいちょい読みに行きますから!

 [85] 某所  投稿者:待井久仁子 ID:b1S7krQ2.g
 2016年08月16日(Tue) 05時13分15秒
非常にありがたいことに、入賞することができました。
他の方々の作品と比べて、ひねりもなく実力不足が目立つ話ですので、ビギナーズラック的なそんな感じなのだろうと思います。
これからしっかりと実力をつけて、また入賞を目指せるよう、精進していきます。

 [84] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:/uRthlg0EM
 2016年08月14日(Sun) 22時23分21秒
>橘さん
結果待ちにドキドキしています(^^;

あの後にどんな世界に行って、うさぎや車掌、モモンガたちと過ごすのかなー、と想像して楽しんでます。
与えられたテーマと限られた文字数で物語を書くのって楽しいですね。出来る限りあちらは参加していこうと思います!

 [83] おめでとうございます!  投稿者:橘 紫綺 ID:Mhpvizuq2I
 2016年08月11日(Thu) 21時43分43秒
だって、あの『弁当』の物語、やっぱりほんわか童話っぽくて、ほのぼのして癒されましたもの!
どうすればあんな風に書けるのかと、羨ましい限りです(*´▽`*)
受賞できることをお祈りしています!

 [82] 某所  投稿者:待井久仁子 ID:ElpYXHPQdo
 2016年08月03日(Wed) 05時09分58秒
「弁当」最終選考残ってるー!
基本的に投稿した作品が何かの選考に引っ掛かったことがないので、とても嬉しい……!

 [81] 感想ありがとうございます  投稿者:待井久仁子 ID:gPHe0vAq1Y
 2016年07月24日(Sun) 21時24分04秒
お忙しい中読んでいただけるだけでもありがたいです!感想までいただけて嬉しいです。

今回の夏花ですが、「しまった、種運ぶ鳥と似た話になってしまった……!」というのが反省点です(^^;
ですので、少しでも違いをつけるために夏花の性格付けがあのようになりました。「背伸びしている感」が表せていたなら良かったです。

動物たちをどこまで擬人化するか、という点にも地味に悩みまして。読み返して直しを入れている時に、「夏花が目を開ける」みたいな表現を見つけてしまい、「ひまわりに目は無いよ!」と慌てて直したりしました……。
出来上がりはあんな感じの話になりましたが、違和感なく読めたのなら良かったです。

橘さんのお家ではひまわりを出荷されているんですか!
……ということは、ひまわりの描写のへぼ具合がバレバレですよね(>_<)
至らない点が多いので、橘さんからの言葉に恐縮するばかりです。いつか本当に本となる日を目指して、努力あるのみですね!

あちらの方は四苦八苦しながら取り組んでおります。皆さん凄いなぁ……。

 [80] 読む読む詐欺を挽回しに来ました!  投稿者:橘 紫綺 ID:VaCfy8cALU
 2016年07月22日(Fri) 20時46分04秒
夏花を読みました。
読み始めてすぐに、「あ〜、待井さんの童話だ〜』となりまして。
小さな女の子が紳士な年上の男性に、精一杯背伸びして大人ぶって言葉を紡いでいるような夏花と太陽の会話に微笑ましくもあり、太陽との会話の中での深い話や、改めて考えて見たくなる話もあって。
そんな中でやって来る雨。季節の変化。別れ。
最終話はじんわり目頭が熱くなりました。
静かな、本当に静かな別れ。
私の家ではひまわりを出荷しているので、結構長い間咲いていることを知っています。切り花にしても二週間ぐらい平気で咲いています。でも、枯れるときは早いもの。
その様子を思い浮かべながら読んでいると、自分の終わりを察している夏花とそれを見ていることしか出来ない太陽とのやり取りが切なかったです。
願わくば、夏花の内緒話が太陽に届くことを願って。

いや〜、やっぱり待井さんの作品は児童書とかにして置いておきたいですね。
あちらのサイトにはまだ行けていませんが、お盆が終わったらまとめて読みに行きますので。では!

 [79] ペンネーム  投稿者:待井久仁子 ID:LP.1ay5IB6
 2016年07月17日(Sun) 22時32分05秒
自分で自分に名前をつける、ということがどうにも苦手です。
なので下の名前をいじれずにいたのですが、何かもう、好きな事をする時くらい、名前も好きに名乗ればいいや! と思いまして、ペンネームを変えることにしました。
というわけで、某所でのペンネームを「待井 小雨」というものにしました。
本当は雨に関する言葉は「白雨」が特別好きなのですが、名前っぽくないなぁと断念。

こちらのサイトはどうやらペンネームを変えられないみたいなので、こちらでは今まで通りの名前なんですけどね(^^;

 [78] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:b1S7krQ2.g
 2016年06月16日(Thu) 13時58分14秒
>橘さん
お気にいりしてくださってたんですね、ごめんなさい!(>_<)
直したくても直せなくて「もう消せばいいんでしょー(泣)」みたいになって削除してしまいました(^^;
お気に召せば幸いです。

 [77] び、びっくりしました。  投稿者:橘 紫綺 ID:0qLunqC2CQ
 2016年06月15日(Wed) 22時36分42秒
読んでないのにお気に入りから消えている?!
と焦ったら、そう言うことでしたか……
ちょっと編集できないのがたまにキズですよね。
更新楽しみにしています。
今月中には読みにまいります!

 [76] 仕方がないので  投稿者:待井久仁子 ID:GMX3RKz9YQ
 2016年06月15日(Wed) 20時43分40秒
削除して改めて投稿し直しました。
今度こそミスがないと良いのですが……。
トップページから消えてしまったのは何故かしら(・・;)

 [75] 間違えた……  投稿者:待井久仁子 ID:GMX3RKz9YQ
 2016年06月15日(Wed) 18時25分47秒
「夏花」に同じ話を二回投稿してしまった……。
ひとつの章だけ削るって、出来るのでしょうか……。

出来る限り見直してはいるのですが、スマホのタップミスによる間違いをやらかしては直して……を繰り返して投稿しているので、他にもポカしているかもしれません(;つД`)
読みづらいことになっていて申し訳ありませんが、被っている章はどうか無視してお読みください……。

 [74] そして何より  投稿者:待井久仁子 ID:uCR9H5zGLE
 2016年06月11日(Sat) 14時03分30秒
見つけて下さる方がいるということは、幸せなことだな、とじんわりと思います……。

 [73] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:uCR9H5zGLE
 2016年06月11日(Sat) 14時00分55秒
>橘さん
年に一度しか投稿していない体たらくに我ながらどうかと……本当にどうかと思いまして。
話を大事にあたためていると、どんどん自分の中から取り出しづらくなってしまって、これではいけないな、と。
クナリさんが某所に挑戦するのは楽しいですよ、とすすめていらっしゃるのをお見かけしまして、頭の中に浮かぶものをどんどん書いていこう、とチャレンジすることにしました。

今回の話ですが、非常に短くて申し訳ありません(汗)
あちら用に話を作っていたら楽しくなって、あちらではなくこちらち投稿することにしました。
某所「雨」には、違う話でエントリーしております。

 [72] 新作ありがとうございます!  投稿者:橘 紫綺 ID:GGrgkL4plg
 2016年06月10日(Fri) 22時10分54秒
コメント書きに来て発見!
某所にいらっしゃるんですか?
ではでは、皆々様のと一緒に待月さんのも捜しに行きます!
あ、でも、次の休みまでお預けですけど(;´∀`)
読むのを楽しみにしています!


 [71] 続いて  投稿者:待井久仁子 ID:ioIQQcJ1w.
 2016年06月09日(Thu) 21時21分19秒
「蕎麦」にもエントリー。
お題「雨」に挑戦した時に書いた副産物がありますので、明日辺りこちらに投稿しようかと思います……。
それとは別に童話も今週中には……たぶんおそらく今週中には……投稿できるかと思います。

 [70] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:pNXCOO3PsI
 2016年06月08日(Wed) 16時14分25秒
皆様のところでよく話題になっている某所、私もエントリーしてみました。
テーマ「雨」に待月というペンネームで投稿しております。

 [69] 頑張ります!  投稿者:待井久仁子 ID:x/Fj4LqtP.
 2015年05月06日(Wed) 13時37分03秒
まずは…定期的に投稿できるように…したいです……(^^;

 [68] 分かりにくくはなかったですよ  投稿者:橘 紫綺 ID:d2HI/KPjDo
 2015年05月05日(Tue) 22時02分37秒
ふわっふわした空気感、ちゃんと出てましたよ。
一話目の初めの方で『植物』と言う表現を使ったからこそ、一気に興味がそそられたのですよ(*´ω`*)
今後も投稿していただけますよう、楽しみにしております(≧▽≦)

 [67] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:58fe.hSKQ.
 2015年05月05日(Tue) 09時12分07秒
>橘さん
感想有り難うございます。
分かりづらい構成&設定だったろうなと、申し訳なく思っております(^^;

拠り所のない、ふわっふわしたよくわからない空気感の話にしたいと考え、一話目があんな感じになりました。
植物というのが本当なのか嘘なのかあいまいなままにして進めてみました。

よく分からない話にしようと思ったら、書いている自分の方がよく分からなくなって、「この人たちは一体何に悩んでいるんだろう」みたいな状態に陥ってしまいました…。

「柔らかく、読みやすい文章」と言っていただけて、とても嬉しいです。
自分の文章を自分で読んでも、それがどういう文章であるのか、客観的に見ようとしてもなかなかできません。橘さんからそう表現していただけて、自分で文章を見直すのとは違う見え方があるのだな、と不思議な感覚がしました。
そして改めて読み返してみたら、「*」の位置のズレや細かいミスを見つけてしまいました。
またちまちま直してきます。

書きたい話があるにはあるのですが、物語として書くにはまだ足りないパーツがいくつもあるような気がして、しかもそれが何なのか見つけられずうだうだしている状態が多いです(汗)
なるべく早く見つけます。

この度もお読みいただき、有り難うございました。

 [66] ようやく読みに来れました!  投稿者:橘 紫綺 ID:RhpLYMfN8Y
 2015年05月02日(Sat) 23時11分02秒
そして読み切りました!
出だしから思わず読み返すこと三度。
え? 植物ってどう言うこと?――と。
いやいや、それはないだろうと読み進めると、『菅谷』と『九重』の過去と、二葉と『菅谷』の現実との交互なやり取りにぐいぐいと引き込まれて行きました。
『菅谷』が本当に動かなくなってきたとと言うくだりを読むと、本当に植物になってしまうのか? それがファンタジーか?と思うも、植物にまではならず。
でも、その代わり不穏な流れが見え始め……
『九重』の海に来てからの気持ちが、何故か良く分かりまして、本当に分かりまして。人間誰しも似たような感情を誰かに抱いたことがあるのではないかと。共感すること間違いなしだと思いました。
その結果、『菅谷』を置いて姿を消してしまったときは、本当にどうするんだろうかと思ったのですが、最後の電話に救われました。
『下見』と言う単語を見付けたときに、じんわり目頭熱くなってしまいました。
二人が救われて心から良かったと思いました。
……って、なんか小学生の日記みたいな書き方に(;゜Д゜)

待井さんの文章が私は好きです。
柔らかくて、真似できそうで出来ないな……と思える文章。
とても勉強になっています。
柔らかくて落ち着いていて。詩みたいだな……ってところもあって、読みやすくて、好きです。
出来れば本棚に並べたいぐらいです。
次回作も投稿していただけることをお祈りしつつ。
今回も素敵なお話をありがとうございました(*´ω`*)

 [65] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:gtWlkSP7xk
 2015年04月17日(Fri) 21時01分39秒
〉橘さん
チェックを入れ忘れると、もう直せないんですね……。
教えていただき、ありがとうございます。
余分に一話分付け足して(内容はないですが)どうにか完結の形を取ることが出来ました。

 [64] まだ読めていませんが  投稿者:橘 紫綺 ID:42bGcZEipg
 2015年04月17日(Fri) 19時49分13秒
簡潔お疲れ様です。
最終回チェック忘れたと言うことですが、それはもう直せないので、「あとがき」か「おまけ」的なものをもう一つだけ載せて最終回チェック入れるしかないそうですよ。
来月なったら読みに来ます!

 [63] 色々としまった…!  投稿者:待井久仁子 ID:p9Ut7mf7Lo
 2015年04月16日(Thu) 21時51分20秒
最終回なのに最終回のところにチェックを入れ忘れてしまいました…。どうやって直すんだろ?(汗)
サブタイトルも後から直すと上手く反映されないんですね。

そして何より「とりあえず終わらせた」感のラストでごめんなさい……!

 [62] わかりづらい…  投稿者:待井久仁子 ID:7nG7SHIEoU
 2015年04月13日(Mon) 17時45分21秒
自分だけのものとして書くのは楽しかったのだけれども、人に見せるものとして改めて見てみると、構成はわかりづらいし視点もわかりづらいしで本当に申し訳ありません…。あと何か恥ずかしい。
自分の創作物を他者に見てもらうというのは、とても恥ずかしくていたたまれないことだなと改めて思います。

ちょいちょいサブタイトルつけ忘れとかありますね。直さなければ…。

 [61] お早い反応にびっくり  投稿者:待井久仁子 ID:uCR9H5zGLE
 2015年04月11日(Sat) 21時19分59秒
〉橘さん
お暇になった時で構いませんよ!頭の片隅ででも覚えていてくださるだけで充分です…っ。
お忙しいようですが、ご無理はなさいませんよう…。

物語は取り立てて何の事件も起きないままラストに向かう予定です。そして後半からますます構成と論理展開がよくわからないことになっていきます………(/´△`\)

 [60] ですよね?!  投稿者:橘 紫綺 ID:lry7cX495M
 2015年04月10日(Fri) 21時49分51秒
新作の所にお名前があったので、もしや削除……と思いましたら。
来月読みに来ます!
もう、今月はちょっといろいろ立て込んでいてあれなので。
では! ちょっとしたご挨拶でした。

 [59] 今回は最後まで書き上がってます…!  投稿者:待井久仁子 ID:4MCFFVl1VE
 2015年04月10日(Fri) 18時13分03秒
新しい物語を投稿致しました。

前回の夢みるサンタですが、どう書いてもどうやっても「何か違う」状態となり、もう違う話書いてやる!と気分転換に書いていたものが今回投稿した話になります。
やはり最後まで書き上がらない限りは投稿できないな、と反省しまして、今回はラストまで書き上げてきました。
ただスタートが気分転換であったため、結構…わりと…好き勝手に書いております…。
辻褄が合わないところや自分でも「それでいいのか?」と思うところが多々ありますが、雰囲気で流し読んでいただけると助かります…(逃げ腰)。

ちまちまと直しながら投稿しますので、1日で全話というわけにはいきませんが、早めに全て投稿するつもりではいますので、よろしくお願いいたします。

ところで、今回のジャンルは「百合」です!…と言い切れると思うのですが、このサイトには百合ないんですね。…というわけで、またもや純文学に放り込んでいます。

 [58] すみません…。  投稿者:待井久仁子 ID:pNXCOO3PsI
 2015年04月08日(Wed) 17時43分07秒
夢みるサンタ、削除させていただきました…。

 [57] ああぁ…  投稿者:待井久仁子 ID:V6FIYExZoA
 2014年12月27日(Sat) 20時59分32秒
2014年があと数日で終わってしまうー…。

 [56] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:/uRthlg0EM
 2014年10月14日(Tue) 12時46分15秒
〉橘さん
お気に入り登録有り難うございます!
冒頭とあらすじはあんな感じですが、口の悪いホームレスのおじさんと、オカマさんが出てくるような話になります(^^;

 [55] 連載ありがとうございます(≧▽≦)  投稿者:橘 紫綺 ID:i4HeflOypU
 2014年10月13日(Mon) 19時29分41秒
お名前を見つけてテンション上がったものです。早速お気に入り登録しました。
あらすじを読むだけでわくわくしております。
でも、気負いすぎず、待井さんのペースで更新してくださると嬉しいです。

 [54] 自分を追い込むために  投稿者:待井久仁子 ID:3U73pEtUjg
 2014年10月13日(Mon) 19時25分05秒
まだ全然書き終わってはいないのですが、このままだといつまで経っても出来上がりそうにないので、自分を追い込むために一話だけ投稿してみました。

全体が出来上がっていないため、今後変更などが出てきてしまうかもしれないとは思ったのですが、とりあえず冒頭だけなら表現の変更程度で内容に関わる直しは無いかなと…。

こんな感じのを書いてますよー、という見本みたいな感じです。
全体を通しての見直しが出来ないため、文章が荒かったり堅かったりするかもしれませんが…。
ひっそり、直しに来るかもしれません。

これで仕上がらなかったら自分駄目すぎる…。物語の進め方や構成のコツとか知りたいものです。頻繁につまづいて一向に進まない。
ともかく、どうにか書き進めるよう努力します。

 [53] あわわわ  投稿者:待井久仁子 ID:OA6WWTZKwM
 2014年10月09日(Thu) 14時03分17秒
〉橘さん
せっかくコメント下さってたのに、返信遅くなりましてすみません!
定期的に掲示板見に来た方がいいですね。

「空を泳ぐクジラ」を誉めてくださり、有り難うございます。
今書いている話もたぶん、児童文学っぽい感じになるかなーと思っています。
雰囲気的にはまた違うものとなりますので、気に入っていただける仕上がりになるかはわかりませんが…(^^;

…というか、毎回書き終わるまで(書き上がっても)、物語として成立しているかどうかが分からなくなってしまいます。
伝えたいメッセージも希薄で、ただ「書きたいな」と思う話を綴るだけだからいけないんだな、と分かってはいるのですが…。

とりあえず、頑張って仕上げてみますね!
真面目に書けばいいものを、別の趣味にばかり時間を費やして逃げてしまいがちですが…っ(汗)

 [52] 嬉しいご報告をありがとうございます  投稿者:橘 紫綺 ID:IseTquiFTc
 2014年10月03日(Fri) 21時47分06秒
読んでいないとは限りません。
何か更新していないかなとたまに覗いていたのです!
そしたら今日(それこそ今更)コメントを発見!
待井さんの新しい物語が読める日がもう少しで来ると知り、がぜん楽しみが増えました。
色々と忙しかったりなんだったりで、もう書いて下さらないのかなと思っていたので、書き始めた宣言は嬉しい限りです。
『空を泳ぐクジラ』は児童書としてもありなんじゃなかろうかと思います。教室の後ろの本棚に並んでても違和感ないと思います。
これからも頑張ってください。

 [51] それから  投稿者:待井久仁子 ID:/uRthlg0EM
 2014年09月14日(Sun) 22時47分48秒
空を泳ぐクジラ、いつの間にか500アクセスを越えており、本当に嬉しく思っております。
身近な人にすら読んでもらうのを躊躇っていた物語たちが、こうしてたくさんの方々に読んでいただけるなんて、思ってもみませんでした。
読んでいただいた方の心に、少しだけでいいから気に入っていただけるような何かがあると嬉しいです。そんな文章を書けるように努力したいです。

 [50] お久しぶりです  投稿者:待井久仁子 ID:/uRthlg0EM
 2014年09月14日(Sun) 22時29分47秒
…と、挨拶してみたものの、誰も読んでいないかもしれませんが。

久しぶりにこちらにあらわれたのですが、…ごめんなさい、まだ物語が出来上がっていなくて投稿できる作品がありません…。
ちょっと考えることがありまして、何ヵ月も何も書かない時期が続いてしまいました。
でも頭の中にある物語を形にしたいという思いが強くなり、最近また書き始めた、という状況です。
いつお見せできるのか(^^;

生存確認的な意味合いで、自分の近況報告でもするべきかともおもいましたが、まあ、誰も興味はないだろうと思いまして(笑)

とりあえず、出来れば今年中には今書いている話を投稿出来たらいいなと考えています。
あくまで希望ですが(汗)
何ということもない、ふっつーの物語になる気がしています。しかし書いている現段階においては、まだまだゴールが見えません(>_<)

それでは、とりあえずこれで失礼致します。

 [49] 返信遅くなりました(>_<)  投稿者:待井久仁子 ID:/uRthlg0EM
 2013年11月14日(Thu) 13時04分20秒
〉橘さん
タイトルの案を出していただき、ありがとうございます。
私も霧とか船頭とか含めたのを考えてたのですが…唯一「これかな」と自分で思い付いていたのが「霧の舟」でした。
しかし、ロッテに霧の浮舟というチョコがあったことを思い出してやめときました(^^;
霧渡る、というのいいですね、アドバイスありがとうございました!

 [48] 何となく浮かんだこと  投稿者:橘 紫綺 ID:76VYaWwE8Q
 2013年11月10日(Sun) 20時04分22秒
船頭さんが出るお話の題名
『霧渡る船頭』とか『霧渡る船頭の行き着く場所』とか
安直なことを考えてしまいました。
あ、でも、ただ浮かんだだけなので、気にしないでください。お邪魔しました(焦)

 [47] 題名どうしようかな…  投稿者:待井久仁子 ID:ElpYXHPQdo
 2013年11月03日(Sun) 09時43分08秒
〉橘さん
シリーズ化を希望というお言葉、ありがとうございます……!
自分でも違う人が船に乗ってくればシリーズみたいなことできるかな、とは思っていたのですが、霧に浮かぶ船、というイメージから離れられず「それじゃあ単調だなぁ」と諦めてました。
そうですよね、川の情景変えればいいんですよね!

題名はもともと考えるのがすごく苦手で……。
この話もいいのが思い付かなかったので、無題のままにしてしまいました(汗)
もう少し内容を練って、改めてシリーズとして投稿できるように考えてみますね。

 [46] 新作読みました  投稿者:橘 紫綺 ID:Wb3tRcEsAA
 2013年11月01日(Fri) 23時42分10秒
冒頭で、もしやこれは……と思い、やっぱりな。と思い。読み進めて行くにつれ、なんと、そんな関係?! と思ったり…………と、クナリさんと同じような感想の書き出しですみません。
船頭さんの言葉を初め、あえて「」付じゃなく最後に「」付けしたところが、上手いなと思いました。
私もクナリさんと同じように、ちゃんとした物語になっていると思いますよ?
むしろ、度々この船頭さんが出て来る短いお話を見たいと思いました。船に乗って、乗る前のことを登場人物がポツリポツリと語りながら、新しい場所に行く。人によっては色んな情景の川にすれば、定期的に出来そうな気がしました。
無題だったのにはちょっと驚きましたが、シリーズ化を希望します(*^_^*)

 [45] ありがとうございます  投稿者:待井久仁子 ID:atL2c4V0h.
 2013年10月29日(Tue) 13時50分41秒
〉クナリさん
このような短い話に丁寧な感想をいただき、ありがとうございます。
「とりあえずこんな雰囲気の話書きたい」とだけ考えて書き進めたので、文章的にも微妙なところがちらほら…(^^; 主人公の名前すら適当につけてしまいました…っ。
ですが、クナリさんに物語として成立していると言っていただき、どうにか物語としての形を保てたかと思え、安心しました。

 [44] 拝読いたしました。  投稿者:クナリ ID:Bo0C1g69Fw
 2013年10月28日(Mon) 20時35分04秒
投稿、お疲れ様でした。
読み出してすぐに、どこか現実離れしているな……と思ったのですが、読み進めていくにつれて、やはり、とおもったり、なんと、と思ったりしました。

単に船と湖の設定だけで終わるのではなく、二人の間柄やその先へ続く運命についても触れられているのは、待井さんのストーリーテラーとしての性質を感じます。
そして、見て見ぬふり(聞こえぬふり?)をしたり、主人公にいくばくかの救いを示す船頭さんのキャラクタ性もお見事です。

物語と言えるほどの内容もないとのことですが、以上の要素により、充分物語として成立していると思います。

感想下手なのでこのようなつまらない文章になってしまいますが、今回も楽しませていただきました。
ありがとうございました。


 [43] 何だろうこれ……  投稿者:待井久仁子 ID:WPCYUfMD5c
 2013年10月28日(Mon) 19時00分32秒
投稿していない期間があまりに長いため、せめて何か出さなければと思い、習作を投稿致しました。
物語と言えるほどの内容もない、ただ書き綴っただけの文章で申し訳ないです……。
こんな習作を投稿してしまい、読んで下さる方のお目汚しにならなければ良いのですが……。

それにしても、きちんと完成させたお話をお見せできるのはいつなんだろう、自分(汗)


 [42] 閉所私も苦手です(>_<)  投稿者:待井久仁子 ID:V6FIYExZoA
 2013年08月27日(Tue) 18時23分59秒
〉橘さん
私も閉所恐怖症気味ですが、橘さんは公衆電話も苦手なんですね。
そうすると、本当に土葬はやめてほしいですよね(^^;
とはいえ、さすがに私の親戚でももう土葬はやっていない…はず、ですたぶん。もう見たくないなぁ(汗)

 [41] 本当に、しつこく調べて欲しいものです  投稿者:橘 紫綺 ID:YSgCc65w86
 2013年08月23日(Fri) 21時45分03秒
と言うか、私は閉所恐怖症気味なので(暗いのは大丈夫なのですが)、公衆電話などではドアが閉められません。なので、棺の中とか、映画とかである通気口の中を通るとか、絶対に嫌です。
身近に土葬があるのも凄いですね。何だか形が残っていると死んだと思えないせいか、やっぱり、灰にしてほしいな……と思ってしまいますね。

 [40] 土葬は嫌ですね。  投稿者:待井久仁子 ID:1hlyJuZI.U
 2013年08月23日(Fri) 13時40分23秒
橘さん、ご感想有り難うございます。
土葬は本当に嫌ですよね。同じくらい嫌なのが、「火葬される直前で目覚めてそのまま焼かれる」というものです。
海外とかでたまに、「死んだと思ったら葬儀の直前で生き返った」みたいなニュースがありますが、そんな目にはあいたくないなあ…と思ってしまいます(^^; しつこく死を確認してほしいものです。

土葬、意外に身近にありますよね。私の出身は栃木なのですが、田舎の方に住む親戚が土葬でした。


 [39] 読みました!  投稿者:橘 紫綺 ID:CrJLiWHTJk
 2013年08月22日(Thu) 21時25分56秒
『土の声』読み終わりました。
土葬……怖いです。リアルに怖いです。死んでいると分かっていても、そのまま埋められるのは耐え難いものがあります。
ましてや、後ろめたさがあるままに、ひたすら声を聞いている精神的ストレスは尋常ではありません。
私の方でも親戚は沢山やってきますが、正直どこのどなたでしたっけ? と言う方がほとんど。中には勤め先にお客様として来ているカッコイイおばさまが、実は親戚の人だったと数年前に発覚したり。
大勢の中だからこそ深まる孤独。非常に興味深く読ませていただきました。次回作もお待ちしております。

 [38] ありがとうございます(^-^)  投稿者:待井久仁子 ID:GejKExuODU
 2013年08月18日(Sun) 10時29分10秒
〉青海野さん
感想ありがとうございます!
ちゃんとホラーとして読めましたでしょうか? ジャンルを入力する時に、またもや「この話はどのジャンルだろう…」と考えてしまいました。
むしろパニック系なホラーは技量的に無理なんですよね(汗)
そういった話も書ければ楽しいだろうな、とは思うのですが、何せストーリーが思い付かないので(^^;

〉クナリさん
「こわい」と言っていただけて嬉しいです! ホラーとして投稿したからには、その言葉をいただけると救われます。
登場人物の会話で話を進める、というのが下手くそなので、今回もですが、いつも内面の動きばかり書いてしまいがちです。会話を書くのが苦手というのが、自分の致命的に駄目な部分です(汗)
私もホラーは興味があるジャンルなのですが、自分で書くとなるとやはり難しいですね。

 [37] 読了いたしました。  投稿者:クナリ ID:ROEzBV0R9Q携帯
 2013年08月17日(Sat) 23時28分05秒
『土の声』、読了いたしました。

途中まで読んでいて、「ホラーというより、主人公が自分の心の有り様と向き合おうとする、
純文学ジャンルぽいかなあ」などと思ったのですが、ラスト近くで主人公自身が地中に…の
ところで「こ、こっわー!」となりました。

主人公が、周りに人がたくさんいるのに心情的にはどんどん孤立していくところは、まさに
恐怖の一本道に入り込んでいく気味悪さが際立ちますね。
素晴らしい構成だと思います。

ホラーというジャンルには個人的にとても興味があるのですが、単純にモンスターが出たり、
心霊現象に見舞われるばかりがホラーではないな、と待井さんの切り口に感銘を覚えました。


 [36] 土の声  投稿者:青海野 灰 ID:l5HpkJV0aQ携帯
 2013年08月17日(Sat) 15時53分30秒
を、喫茶店でコーヒーをお供にさきほど読了しました。
パニック系ではない静かなホラーでしたが、冷房以上の寒気を感じました。とても恐ろしく悲しく、そして大変面白かったです。引き込まれて集中して一気に読み、読み終えてから思わず深呼吸してしまいました。
悲しみに対してどこか鈍感な主人公の、異質な葬式への戸惑いや、祖母に対する愛着や畏れや哀悼の心理描写や、所々に現れる文学的表現は本当に見事ですね。尊敬します。
個人的には、自分がかけた土の少なさに、これが悼む気持ちの量じゃないんだと心で訴える主人公に、痛いほど共感しました。

ホラーも書ける待井さんの技量に、今作も感服いたしました……。次回作も、心待にしております。

ふう、こわかった

 [35] どうなんでしょう  投稿者:待井久仁子 ID:GMX3RKz9YQ
 2013年08月15日(Thu) 14時13分56秒
〉橘さん
お盆は連勤なんですね、お疲れ様です。
どうなんでしょう…これはホラーと言っていいんですかね、微妙な仕上がりになってしまいました(^^;

 [34] 発見しました!  投稿者:橘 紫綺 ID:0qLunqC2CQ
 2013年08月15日(Thu) 00時52分47秒
お盆の連勤が終わり次第、読ませていただきたいと思っております。待井さんの初ホラー。楽しみです♪

 [33] 投稿しました。  投稿者:待井久仁子 ID:/uRthlg0EM
 2013年08月14日(Wed) 20時55分31秒
短編を投稿しました。
ジャンルはホラー…だと思います。
これまでの作品とは趣が違うかもしれません。ご不快にさせてしまったら申し訳ありません。
出先で慌てて投稿したので、誤字脱字などあるかもしれません。見つけ次第直したいと思います。

 [32] 返信遅くなりましてすみません   投稿者:待井久仁子 ID:1hlyJuZI.U
 2013年06月23日(Sun) 21時11分48秒
>クナリさん
はじめまして(^^)
ご感想有り難うございます。
童話として捉えていただいたようで、安心しました(自分では童話なのか何なのかよくわからなくなってしまったので)。
ラストは悩んだのですが、クナリさんの感想を読んで、「あれで合っていたのかな」と納得することができました。有り難うございます。

>青海野さん
いつも有り難うございます(^^)
青海野さんの感想にいつも力をいただいています。
過ぎた謙遜はただ卑屈なだけだと理解してはいるのですが、いつも「これじゃ駄目だ」という思いにとらわれてしまって、気づけばあんなコメントばかりになってしまってます(汗)
気に入ってくださる方に対して失礼ですね(^^;
青海野さんに好きになっていただける話になったようで、とても嬉しいです。
次回も頑張りますね!

>橘さん
読み終えられたんですね、ご感想有り難うございます。
本を出すのなんて、一生の望みですよ! 残念ながら一冊も出したことはありません(^^;
本当に、いつか一冊でもいいので本を出せたらいいんですけど、夢は遠いです。
短い物語ですが、気に入っていただけて良かったです(^^)
切ないとまで言っていただけるなんて、何だかもったいないくらいです。
次回も気に入っていただける話を書けるよう、努力しますね。

 [31] 遅ればせながら読みました!   投稿者:橘 紫綺 ID:VaCfy8cALU
 2013年06月22日(Sat) 23時01分46秒
今まさに読み終わりました。
何なんでしょ? もう、本当に何なんでしょ?
青海野さんも言っていますが、私の中でもドストライクです。
たった二人の物語。短いお話なのに、長い長い年月を一緒に過ごさせてもらった感じがします。

学校の図書館にあっても全然問題ありません。と言うか、学校の図書館にあったなら、間違いなく借りつくしていると思います。
実は本を出していたりしませんか? 買いますよ? 本当に買いますよ?

腹減りクマに怒りマックスですよ。花を思いやる鳥の気持ちも分かります。そんな鳥のことを気遣う花の気持ちも分かります。分かりすぎて痛いぐらいです。
互いに互いのことを思いやり命を落とすという物語は、けして少なくはないと思います。でも、それを人ではない生き物でやり遂げて、むしろ、だからこその雰囲気が切なくて、本当に好きです。尊敬します。

私も次回作をお待ちしております。自信を持って下さいね。私は大好きです。

 [30] 読みました!  投稿者:青海野 灰 ID:cvDL.4Oum2
 2013年06月22日(Sat) 17時57分32秒
「種運ぶ鳥」をつい先ほど読み終えました。
発見は橘さんと同じくらいだったのですが、反応が遅れてしまいました…。

待井さんの静かに優しい文章は、本当に僕の好みのど真ん中で、
誇張でもお世辞でも何でもなく、花と鳥の純粋で綺麗で温かな言葉や気持ちが心を震わせて、
お互いを思いやる会話の端々に、一話ごとにじわりと泣きそうになっていました。

なので、途中まで電車で読んでいたんですが、熊に襲われる辺りなんて、
涙を堪えるために本気で読書を中断せずにはいられないくらいでした(笑)。
家に帰ってから一人で、思う存分涙を流しながら最後まで読みました。

前作や前々作のように、一人称の語り口の物語が感情移入しやすくて自分は好きだったんですが、
今回は童話チックな、第三者の語り部による丁寧な口調の構成が、実にマッチしていました。
ある程度冷静な説明係りがいるからこその感動だったのだと思います。

クナリさんも仰っていますが、ただのハッピーエンドにはならなかったラストシーンの静かに冷たい雰囲気が、とても印象的です。
花が零す朝露が、忘れてしまっても無意識に哀しみ続けている花の涙に思えてしかたなくて、読者としても涙が止まりません。
これは人間では出来ない、鳥と花だからこそ出来た物語ですね。その発想と表現力にスタンディングオベーションを贈ります。
本当に、素晴らしい作品でした。本当ですよ。
そして今回も見事なご謙遜ですね(笑)

最近待井さんの投稿頻度が高くて嬉しいです。次回作も心よりお待ちしております。

 [29] はじめまして  投稿者:クナリ ID:ZdJuK1zNz.
 2013年06月22日(Sat) 11時50分43秒
「種運ぶ鳥」を拝読しました。
鳥類独特の硬質さと人間くささのある鳥、地に生えるもの特有の純朴さと温かさのある花の交流に引き込まれました。
冒頭の展開などは子供のころに読んだアンデルセン童話を思い出す、人間として見知ったのとは別の、動植物の構成する世界観の面白さを感じました。
静かなラストシーンも、とても印象的でした。


 [28] 投稿してから後悔してます(汗)  投稿者:待井久仁子 ID:LP.1ay5IB6
 2013年06月17日(Mon) 21時03分40秒
橘さん、早速見つけてくださったんですね。
いつの間にか掲示板にお名前があってびっくりしました。
自分は何度も何度も見直さないと、日本語の間違いやら情景描写のミスやらがゴロゴロ出てくる文章を書いてしまうので、今回もおかしなところがあるのではとびくびくしてます。ましてや、見直しの回数がいつもより少ないので(汗)
最後のあたりの台詞は、逆に気が抜けるほど大袈裟なことを言わせてしまったので、後でひっそり修正するかもしれません。

ああ、言い訳だらけ…。

 [27] 新作発見!  投稿者:橘 紫綺 ID:efXcWIk9dw
 2013年06月17日(Mon) 19時51分26秒
たぶん、童話……なんですね?!
読むのが楽しみです。
はい。まだ読んでいません。
新作にお名前を発見したので、つい、書き込みを……
読んだらまたお邪魔します。

 [26] 投稿しました。  投稿者:待井久仁子 ID:UNeLXQ8zGo
 2013年06月17日(Mon) 19時46分31秒
たぶん童話……です。
童話だ童話だ、と自分に言い聞かせて書いていたら、花の話し方がだいぶ大仰なものになってしまいました。
地の文もこんな書き方でいいのだろうか……。

本当はもっとじっくりと推敲したいのですが、それをすると何ヶ月も原稿とにらめっこになってしまいますので、この状態で投稿してしまいました。
変な言い回しとか、伝わりづらい表現などがありましたらすみません。

 [25] 答えそびれです、すみません  投稿者:待井久仁子 ID:Do5fkv0zXg
 2013年06月12日(Wed) 22時38分26秒
〉青海野さん
丹生都比売、あまり有名な出版社さんではないので、もしかしたら発行された部数が少なかったのかもしれません。
ぜひ読んでいただきたいのに残念です…。
やっぱり新品で手に入れたいって思いますしね。
梨木さんの作品でしたら、「りかさん」もおすすめです(^^)

 [24] 無題  投稿者:待井久仁子 ID:Do5fkv0zXg
 2013年06月12日(Wed) 21時41分06秒
〉橘さん
驚かせてしまいましたか、すみません(^^;
なぜ記憶喪失になったのか、などの説明もないままに唐突にあの文章だと、そう読めてしまうのですね(笑)

子どもの頃に記憶喪失になった人がテレビで紹介されていて、「家がなんなのか分からなかった」と言っていたのが印象に残っていました。
さすがに記憶を失った経験がないので確かなことは言えないのですが(あったら一大事)、それまでの記憶がないって、こういう風になってしまうのかな、と自分なりに考えてあのようになりました。

〉青海野さん
お久しぶりです!
また読んでいただけたようで嬉しいです。
かなり久々の投稿が即興小説で申し訳ないです(^^;
即興で扱っていいテーマではないと思うのですが、せっかく書いたので投稿することにしましたが、後悔しっぱなしです…。
青海野さんの励ましが心に染みます。胸をはれるくらいに自信を持てる作品をお見せできるようにしますね。

長編(そんなに長くもないので、中編?)の方が、書いても書いても「これじゃない」感が付きまとっていて、完成品するまでまだまだ時間がかかりそうです(汗)
なので、次に投稿するのも短編になるかと思います。

 [23] 読みました  投稿者:青海野 灰 ID:LtuSGEHtdE
 2013年06月12日(Wed) 12時25分20秒
「すぐには読めない」と言っておきながら、気になったので今日さっそく
通勤電車で「その手のひらで、生まれはじめる」を読ませて頂きました。
危うく泣いてしまう所でした。
人の優しさや暖かさが、じわじわと心に押し寄せて満たされます。
記憶を失って違う人格になってしまう悲しさは、今ちょうど読んでいる乙一さんの『暗黒童話』とか、
記憶喪失とはちょっと違うんですが北村薫さんの『スキップ』を思い出しました。
主人公の手記として、そしてそれをパソコンで清書する夫、時折挿入される彼らの言葉、という表現方法が、
どうしようもないほどの愛しさや大切さを強調していて、繋がりの強さとあたたかさを感じました。素晴らしかったです。

いやいや、何が言いたいのだか、ものすごく伝わってきますよ。
私は待井さんの作品の切なさやあたたかさや優しさが、本当に大好きです。
これからは即興小説の投稿をされるということで、とてもとても楽しみです。

毎回こんな素晴らしいものを書いておきながらのその微笑ましい謙遜ぶりに、好感が止まりません。
もっと胸を張ってもいいのに、といつも思わせるくらいの力を、あなたは持っていると思います。

 [22] おお!  投稿者:青海野 灰 ID:JFq7y70orI
 2013年06月11日(Tue) 23時20分54秒
おひさしぶりです。
待井さんの新作、お待ちしていました!
最近ちょっと忙しくてすぐには読めないかもしれませんが、必ず読みます!
感想でも何でもないんですが、新作発見が嬉しくてお邪魔しました。

以前お勧めして頂いた「丹生都比売」、ネットで探してみたりもしたのですが、絶版なのですね…。
中古しか見つからず、新品が欲しい自分としてはまだ手を出せずにおります…。

 [21] 新作を発見!  投稿者:橘 紫綺 ID:R6ECPYwf1A
 2013年06月11日(Tue) 22時04分05秒
初めの一文で、ネグレクト(? でしたっけ? 育児放棄の母親とか両親のこと)かと思ったのですが、読んでいたら記憶喪失。
もしや若年性のアルツハイマーか?
とも思ったのですが、もしかしたら、記憶喪失やアルツハイマーなどのような症状の人は、こんな感じを体験しているのかなと思わせられました。

でも、何が不思議かと言うと、お母さん視点で書かれているはずなのに、何故か『あたたかい人』の喜びや報われた気持ちなどが痛いほど伝わってきました。それがとても不思議ですが、とても愛おしい作品だと思います。

感動させてもらいました。ありがとうございます(*´ω`*)

 [20] あらためて  投稿者:待井久仁子 ID:cskAJ3S2Yc
 2013年06月11日(Tue) 20時51分33秒
短編を投稿し直しました。
細かい表現などは書き直しましたが、内容は先日投稿したものと変わりません。

……やっぱり、何が言いたいのだかさっぱりなお話になってしまっています。
物語を書く力を身につけるために三題小説とか挑戦したいのですが、自分の場合、内容がお留守になる可能性が非常に高くていけないです。
書き進めている話の方も、メドが立てば投稿しようと思いますが、それまではこういった即興小説的なものを載せることになるかもしれません(^^;

なるべく早く書き上げられるよう、努力したいと思います。

 [19] お読みいただき、ありがとうございます。  投稿者:待井久仁子 ID:i.7MyLd8dc
 2013年06月10日(Mon) 13時04分44秒
はじめまして、梶井さん。
拙い作品ですが、読んでいただきましてありがとうございます。

実は一旦投稿したは良いものの、修正をどう行えばいいのか分からない所での間違いに気付き、慌てて削除をしてしまっている状況です…。
投稿可能になりましたら改めて正しいものを載せますね。
内容的な変更はなく、一話で終わる短編なんですけどね(汗)

ずっと書き続けている物語が思うように描けず、長期間投稿しないのはいけないと思い、とりあえず人からお題をもらって書いてみた話になります。
突発的に書き上げた短時間クオリティの短編ですので、ストーリーもオチもちゃんと作れませんでした。
梶井さんのお目汚しとなってしまったのではと申し訳ないです。
ちゃんとした話を練らなくちゃ駄目だな、と反省するばかりです。

私もなかなか他の方の作品を読みに伺えず、もっと時間がほしくなります。きっとたくさんの素敵な小説が、このサイトには溢れているんだろうなと想像しては憧れています。
梶井さんも執筆頑張って下さい。



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