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作品名:20年間の人生 作者:MR.TOMATO

最終回 20年間の自分
朗読をしていただきありがとうございます。

僕が20年間生きてきて思うことは多くあった。

10歳になるまでは多くの時間が有り余り{あー早く大人になってお金稼いで買いたいもの
を買う}と思うのが毎日だった。それから15歳になり一通り分かり始めてから大人になる怖さが分かり始めてきた。


今では高卒のブランク持ちである。


言い訳になると思うが、前に勤めていた会社でパワハラを受けていたせいかもしれない。
その会社は2年間勤めた。

それで次の会社に行こうと決意して次の会社に転職をした。

会社自体はすごい平和で怒鳴る人もいなければ、物を投げてくる人もいない。
前の会社で受けた精神的肉体的ストレスですべてが病んでいた。
その事がありその会社も辞めてしまった。
なんでこうも運がないのだろうかすごい悲しくなった。

なんだか、20年生きた感じがせずに定年退職をするおじさんの年になった感じだ。

今の自分の考えをまとめられるにはもう少し時間が必要だ...

よくわからない小説だが見ていただきありがとうございます。

もう少し濃い内容を書きたいですが、すみません。



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